2014年08月03日

鹿児島の活泉水知ってる?!


 先日TVで、ミネラルウォーターにベリーやレモン、リンゴなどの果物のフレーバーをつけた、
 フレーバーウォータが日本で流行していると見ました。

 鹿児島の活泉水なら
 今までは、会社や、公共施設で主に利用されてきましたが、最近では水の安全性への意識が高まり、一般家庭でも普及しています。


 週ごとに異なる種類のミネラルウォーターが掲載されるので、選択肢が多いのも生協の良さです。


 ミネラルウォーターは、飲料のみの用途を想定している為、水質基準は、水道水に劣っており、料理などには向かない。


 日本の水道水はキレイですし、水質検査を通って提供されているので安全だとは思いますが、
 飲むには抵抗があるのでミネラルウォーターを購入しています。
 しかし、自然から水を手に入れるには手間がかかったり、現在社会ではお金がかかって面倒になることがあります。
 最近では、ミネラルウォーターなども通信販売などで購入できるので、
 重たい思いをして買い物をする必要もなくなりました。

 しかし、水道水についても、
 以前に比べて安全性も高まっていますし、においなどの点でも飲みやすいものとなっています。


 そんなドバイで使われている逆浸透膜も日本製だそうです。

 ところで、日本のように蛇口から出た水道の水をそのまま飲める国は、世界にどれぐらいあるかご存知ですか?
 正解は11カ国です。

 水道の水をそのまま安心して飲めるというのは、とてもまれなことみたいですね。
 私達の日常で当たり前の事が、世界という広い視野で見るとそうでもないということが、意外と多いのが驚かされますよね。
 改めて日本人として生まれて良かったと思います。


 私は水道水は体に本当に害がないのかということが疑問に思います。


 ですから週末にまとめてペットボトルのお水をまとめて購入する人も多いのですが、このペットボトルの運搬は本当に大変ですね。


 今までは、自宅の水道水を使用して炊いていたお米も、軟水で炊くと美味しくなったので、それからは、常に軟水でお米を炊いています。
 本当は、お米をより美味しく頂くには、お米の産地と同じ地域の水で炊くのが、一番なのですが、
 なかなか水の種類は沢山売られていても、お米と一体化したような、セット売りの業者が今の所、見つけられずにいます。


 今、我が家は水を買いません。マルナカ等でボトルで水を汲んで帰ります。
 また、ドラッグストアでも同サービスがあるので利用します。ボトルの初期費用だけであれば、水を買わずに済むのが利点ですね。





 鹿児島の活泉水についてもっと知りたい方はぜひ詳細ページをご確認くださいね。

→→→ 鹿児島の活泉水の詳細ページはココをクリック!

posted by 鹿児島の活泉水 at 20:00| 鹿児島の活泉水 | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。